浮洲園で働く魅力
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1.プライベートの充実
残業が少なく、ワークライフバランス重視の職場づくり
月の平均残業時間は3時間以下。有給休暇も希望通りに取得しやすい環境です。「仕事も大事だけど、趣味や旅行も諦めたくない」という職員が多く、オンオフのメリハリは抜群です。実際に連休を取ってリフレッシュするスタッフも多数。心にゆとりがあるからこそ、ご利用者にも最高の笑顔で接することができるのです。
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2.職場の雰囲気
「あいさつ」を大切にする、職場の風土を目指して
純晴会が何より大切にしているのは「あいさつ」です。それはご利用者だけでなく、職員同士も同じ。上司も後輩も、困ったときは嫌な顔ひとつせずサポートし合う文化が根付いています。「とにかく優しい人が多い」とスタッフが口を揃えるほど人間関係のストレスが少なく、新職員もすぐに馴染めるアットホームな職場づくりを心がけています。
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3.未経験からの成長・キャリア
未経験から「快護」のプロへ。成長を応援
介護の経験がない方もご安心ください。充実した研修と先輩の丁寧な同行レクチャーで、着実にスキルアップできます。頑張りは賞与や昇給で正当に評価。現場リーダーや管理者への道、専門性の追求など、あなたの「挑戦したい」気持ちを全力でバックアップします。ライフステージが変わっても長く働ける支援制度を整えています。
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4.理念とやりがい
ともにわらい ともにいきる
1997年の設立以来、倉敷市粒江地域に根ざし、ご利用者が安心して過ごせる場所づくりを続けてきました。開放的で明るい施設には、ご利用者とスタッフの笑い声が自然と生まれています。
地域に支えられながら、日々の暮らしに寄り添い、誰かの一日を少しでも明るくできること。それがこの仕事のやりがいです。地域に頼られる存在として、これからも共に歩んでいきたいと考えています。
職種紹介
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介護職
ご利用者の日常生活において、自立を支援しながらサービス提供の中心を担う職種です。
食事・入浴・排泄・衣服の着脱・移動など、生活全般に必要な支援を行います。
また、散歩や外出の援助、行事やレクリエーションの実施、ご家族への介護方法のアドバイスなども大切な役割です。INTERVIEW介護福祉士自立支援に向けたケアの実現──-
介護の道を選んだのは、中学校の卒業文集に「福祉関係」と書くほど関心があったことに加え、知人から仕事の楽しさを聞いたのがきっかけでした。
現在は特別養護老人ホームの介護職として勤務し、ご利用者のケア計画を考えたり、ADLの改善や自立を支える処遇などをチームで検討しています。 -
浮洲園は、「まずやってみよう」と挑戦を後押しする、自由度が高く風通しの良い環境や雰囲気が魅力的だと思います。
ご利用者に合わせた支援内容や介助の方法についてチームで話し合いを行い実践することで、ADLが改善され少しでも自立に向かったケアが実現することに大きなやりがいを感じています。
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看護職
ご利用者の健康管理や服薬管理、体調変化の早期発見・対応を行い、安全な日常を支えます。多職種と連携し、安心して過ごせる環境づくりに貢献する役割です。
INTERVIEW看護師健康面から日常を支える──-
デイサービスにおいて看護師は、ご利用者の健康を見守る大切な役割を担っています。バイタルチェックや服薬管理、体調の変化への早期対応はもちろん、日々の小さな変化にも気づき、安心して過ごしていただける環境づくりに努めています。
また、体調面で不安がある方や慢性疾患をお持ちの方も多く利用されるデイサービスでは、看護師の存在が利用者さまやご家族の安心感につながっています。体調の変化があれば迅速に対応し、必要に応じて医師や関係機関と連携を図ることも看護師の重要な役割です。 -
加えて、介護職員や機能訓練指導員、相談員など多職種との連携も欠かせません。それぞれの専門性を活かし、情報を共有し合うことで、より質の高いケアの提供を目指しています。スタッフ間のチームワークが、ご利用者の安全で快適なサービス提供につながります。
「今日も元気に来られてよかった」「安心して通えます」といった言葉を励みに、これからも一人ひとりの暮らしに寄り添った看護を届けていきます。
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生活相談員
生活相談員は、ご利用者やご家族の相談窓口として、安心してサービスを利用できる関係づくりを行う職種です。
新規利用者の契約対応やサービス担当者会議への出席、日々の実績管理や、送迎表の作成、ケアマネジャーとの連絡調整など、幅広い業務を担います。
ご利用者やご家族との相談対応や各種調整を行い、ご利用者の受け入れから日々のサポートまでを、多職種と連携し支える役割として、コミュニケーション力と柔軟な対応力が求められる重要な役割です。INTERVIEW社会福祉士ご利用者・ご家族に寄り添い、信頼を築く──-
「利用してよかった」「ここなら安心」といった言葉をいただけた時に、大きなやりがいを感じます。ご利用者が長く通ってくださるのを見ていると、本当に嬉しいですね。
反対に、ご家族やケアマネジャーへ不安につながる内容をお伝えする場面では、言葉の選び方や伝え方に悩むこともあります。相手の気持ちに配慮しながら、丁寧に伝えることを常に心がけています。 -
職場は職種や部署を問わず相談しやすい雰囲気があり、困った時も自然と声を掛け合える環境です。他部署との連携もしやすく、安心して長く働ける職場だと感じています。
また、在宅事業部門とも協力しながら、多職種で地域福祉を支えているところも魅力のひとつです。生活相談員としては、「一人で抱え込まず、チームでより良い支援を考えること」を大切にしながら、日々ご利用者様とご家族様に向き合っています。
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ケアマネジャー
ケアマネジャーは、ご利用者が安心してその人らしい生活を続けられるよう支援する職種です。ご自宅や施設での生活状況を確認しながら、一人ひとりに合わせたケアプランを作成し、必要に応じて介護サービスの調整や関係事業所との連携、担当者会議の開催を行います。また、認定更新や各種申請手続き、入所時の調整などにも対応し、多職種と協力しながら安心できる生活環境を支えています。
INTERVIEW介護支援専門員高齢者介護のコーディネーター役──-
現在は特別養護老人ホームで約50名のご利用者を担当するケアマネジャーとして活躍。これまでに居宅介護支援事業所での経験もあり、在宅支援で培った視点を活かしながら、ご利用者一人ひとりに寄り添ったケアプラン作成を行っています。施設では日々の変化を身近に感じ取ることができ、多職種とも密に連携できるため、迅速で丁寧な支援につなげられることが魅力です。ご利用者やご家族からの安心した言葉や笑顔に触れた時、「この仕事をしていて良かった」とやりがいを感じています。
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居宅介護支援では35名以上のご利用者を担当し、サービスの提案や見直し、ご家族との相談を重ねながら、一人ひとりの生活に寄り添った支援を行ってきました。
ご利用者やご家族の思いを大切にしながら、安心して在宅生活を続けられる環境づくりに努めています。
今後はデイサービスなど幅広い分野にも挑戦し、さらに多角的な視点を持った支援につなげていきたいと考えています。
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機能訓練指導員
ご利用者一人ひとりの身体状況に合わせた運動やリハビリを提供し、日常生活の維持・改善を支援します。多職種と連携し、安心・安全なサービスを届ける大切な役割です。
INTERVIEW理学療法士ご利用者の“今の暮らし”を支えるリハビリを──-
リハビリテーションを通じて、ご利用者が住み慣れた地域やご自宅で安心して生活を続けられるよう支援しています。個別リハビリや運動機器を使用したプログラムの実施だけでなく、介助や見守り、送迎、記録業務など幅広い業務に携わり、スタッフ同士での情報共有も大切にしています。限られた人数で多くのご利用者を支える現場だからこそ、安全面への細やかな配慮を常に意識しています。
また、病院勤務で培った疾患理解やリスク管理、多職種連携の経験を活かし、一人ひとりに寄り添った支援につなげています。 -
介護職や看護師、相談員など多職種と連携しながら、ご利用者の状態や小さな変化を共有し、一人ひとりに合った支援につなげています。また、ご家族やケアマネジャーともこまめに情報交換を行い、安心して通っていただける環境づくりを大切にしています。
「できることを少しでも長く続けてほしい」という思いを持ちながら、ご利用者の生活に寄り添ったリハビリ支援に取り組んでいます。
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管理栄養士
ご利用者一人ひとりの状態に合わせ、食事形態や療養食等の提供を行います。毎日の食事が暮らしの楽しみになるよう工夫を凝らした献立の立案や、行事食、イベント食なども提案します。
INTERVIEW管理栄養士専門職としての原点回帰-
新卒で入職した病院では厨房業務が中心で患者様と直接関わる機会がほとんどなく、体力的な負担も重なって1年で退職しました。その後、一時は食品系企業の事務職なども検討しましたが、やはり「管理栄養士の資格を活かし、食を通じて誰かを幸せにしたい」と専門職へ戻る決意を固めました。そんな時に出会ったのが浮洲園です。面接時に感じた施設の温かい雰囲気や、担当者の方の話しやすさに「ここなら安心して長く働けそう」と強く惹かれ、2018年に入職を決めました。素晴らしいご縁に恵まれたことに今でも感謝しています。
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心強いチームと歩む日々
現在は信頼できる管理栄養士チームをはじめ、介護職や看護師などの多職種と密に連携しながら、ご利用者お一人おひとりに合わせた安全で美味しい食事の提供に努めています。直接「おいしかったよ」と笑顔をいただける今の環境が何よりの原動力です。気づけば入職から約8年が経ちますが、一人で抱え込まずに相談し合える職場だからこそ安心して続けられました。今後はチームケアの質をさらに高め、ご利用者が最期まで「食べる喜び」を感じられる温かい環境を追求していきたいです。
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事務員
施設運営を支える“縁の下の力持ち”として、受付対応や電話応対、請求業務、書類作成など幅広い事務業務を担当します。ご利用者やご家族、職員が安心して過ごせる環境づくりを支えながら、施設全体を円滑に運営する大切な役割を担っています。
事務員-
施設を支えるバックオフィス業務
来客・電話対応をはじめ、介護保険請求や備品管理、職員の勤怠管理など、施設運営に関わる幅広い業務を担当しています。円滑な運営を支えるため、正確で丁寧な対応を心がけています。 -
安心できる環境づくりをサポート
事務職は直接介護を行う職種ではありませんが、ご利用者やご家族と関わる機会も多くあります。職員同士の連携を大切にしながら、安心して過ごせる環境づくりを裏側から支えています。
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介護サポーター(調理員・運転手・介護周辺業務)
介護サポーター(調理員・運転手・介護周辺業務)-
温かい食事を届ける調理業務
調理員は、ご利用者一人ひとりの食事形態に合わせながら、安全で温かい食事を調理・提供しています。毎日の食事を通して、安心して食べる楽しみを感じていただけるよう支えています。 -
安心して通える送迎支援
運転手は安全運転を心がけ、ご利用者に安心して施設をご利用いただけるよう移動を支えています。乗り降り時の見守りや声掛けも大切な役割です。 -
快適な環境を整える介護周辺業務
清掃や環境整備、見守りなどを通じて、ご利用者が安心して過ごせる環境づくりを支えています。介護現場を支える大切な役割として、日々の暮らしを支援しています。
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