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2020.01.05

純晴会年末もちつき行事を行いました

皆様、あけましておめでとうございます。

年明け一発目の記事は、昨年末に行われました、『純晴会年末もちつき行事』の

様子をお伝えします(*•̀ᴗ•́*)و ̑̑

 

蒸しあがったもち米を臼に移し、最初は杵でこねる作業です。

今年は強力な助っ人として、ベトナム人留学生の皆さんが参加されました。

最初のうちは慣れない作業に思わず苦笑いしている様子でしたが…

 

難波施設長のアドバイスを受けながら積極的に取り組んでいるうちに…

 

腰を落とし、しっかり体重を杵に乗せながら上手にお餅をこねられるようになりました(๑•̀ㅂ•́)و

 

 

時計回りに息を合わせて1!2!3!1!2!3!以下同文!

力仕事はお手の物!息の合った三本つきはとってもパワフルで、

職員、ご利用者ともに彼らの力強い動き(と躍動するお餅)に目を奪われていました(´⊙ω⊙`)

 

 

 

 

浮洲園の職員も負けてはいられません(; ・`ω・´)

特養・グループホーム・デイサービス等々各部署の職員で協力しながら頑張っています!

 

 

 

浮洲園職員とベトナム人留学生の混合チームによる共同作業で国際交流♪

協力しながら頑張るうちに自然と笑顔が溢れてきます(*´∀`*)

 

 

軽めの杵を使って、ご利用者も一緒に٩(ˊᗜˋ*)ペッタンペッタン♪

 

 

 

女性陣にも参加して頂きます!見守る男性陣の表情が和やかです(๑'ᴗ'๑)

12月の誕生会の記事で紹介したフィリピン人職員のバムさんも頑張っていますね(´∀`*)b

 

 

 

臼から出したお餅はすぐに浮洲園屋内の「おもち丸め作業場」に運ばれますლ(╹◡╹ლ)

こちらでもご利用者にご協力頂いております。綺麗に丸まって美味しそうですね。

 

 

これぞ餅つきの醍醐味、つきたてのお餅を入れたおしるこが振る舞われましたヽ(=´▽`=)ノ

つきたてのお餅は本当に柔らかくて美味しいですo(≧~≦)o

 

 

また、今年は大判焼きコーナーも用意されており、焼き立ての温か~い大判焼きは

見学に来られていたご利用者の皆さんに大好評でした(*♡﹃ ♡*)

 

地域の方々を始めとした皆さまのご協力のおかげ様で、今年も

もち米60kg分のお餅をつき終える事が出来ました!

 

それでは皆様、本年も浮洲園をどうか宜しくお願い致します☆*.・(*ゝ∀・*)ノ

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